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★FXバックドラフトについて【14】

  • 2011/11/10(木) 17:39:16



【11月30日第2期特別価格終了】『くまひげ先生』の【最新版◆FXバックドラフトPRO】高精度売買シグナル


サラリーマンの皆様、本日もお疲れ様です!

いや~国内外ともに大混乱ですね。まずギリシャですが、予想通りに

パパンドレウが辞任。後任は誰になるか注目でしたが、そんな事よりも、

今度はイタリアが大激震です。。先日は10年債の利回りが、

遂に危険水域を7%を突破。以前ポルトガルやアイルランドでも、

この水準に達して、支援を受ける結果となりましたが、GDPの比較でも

シャレにならない規模ですので、しばらくは要注意ですね!

発端となったのが、ベルルスコーニ首相の辞任と、それと引き換えに出した

総選挙による政治空白。これを嫌っての10年債の利回り急騰ですが、

LCHクリアネット(欧州最大の証券決済機関)が、証拠金を引き上げた為、

ポジションの投売りが、火に油を注いだ格好になりました。

そして今日の19時からは、1年物の入札が始まり、14日には5年物の

入札が控えています。ECBがどれだけ買い支えるのかが焦点でして、

不調に終わった場合、また先日と同じく、下値模索の展開になりますので

このイベントには、注視したいところですね。^^;


さて今日はただの告知です^^ 本日24時で旧バージョンから、

いよいよ新バージョンへと、移行される「バックドラフト」なのですが、

どの程度なのか不明ですが、値上げが予定されています。

これから購入をお考えの方は、お忘れなくですね。

イタリア大統領がナポリターノって。。。東京太郎と同じ?^^→


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★FXバックドラフトについて【13】

  • 2011/10/22(土) 18:56:03



【11月9日まで・バージョンアップ特別キャンペーン中】◆FXバックドラフト理論【FX-BACKDRAFT/FXバックドラフト】スキャルピング&デイトレード・シグナル +【セミ・オートマティック・パッケージ(特典)】


サラリーマンの皆様、今週もお疲れ様でした!

さっそく今週の相場からですが、週末のEU首脳会談に向けて乱高下。

週の初めは「何も決まらない」でユーロは下がり、ESFS枠の拡大思惑で

大きく反発。その逆の噂で下げて、最後は23日から26日も追加された事で

「本気で解決させる気だ」と好感。1・3895ドルの高値引けで終わりました。

では来週のユーロドルですが、ユーロの売り持ちが高水準なので、

下げにくくなっているものの、大手金融機関は殆どが「売り推奨」ですね。

一番の理由としては、「26日に会合を追加しても、巨額の資本追加は、

数日で決定できるほど簡単ではない」からです。(三菱UFJアナリスト)

ですので26日の会談次第で、方向性が決まると思いますので、

水曜日の夜は注意して下さい。^^; 


それと完全に蚊帳の外だったドル円ですが、先日突然最高値に。

何やら英国筋のオプション取引が、引き起こしたと書かれてましたが、

これと言う理由も無く、どじょう総理のお手並み拝見でしょうか?(笑)

これに対して介入もレートチェックも無かったのは、26日のEUサミットが

原因とさていて、「今動いてもイベントリスクが高い」(野村證券アナリスト)

からですね。ですので日銀が動くとすれば、27日の政策金利発表で、

同時に何らかの金融緩和政策を、ここで出すのではと推測されています。

ですので26日はユーロ。27日は円の動きに注目ですね。


ではバックドラフトですが、11月10日で新バージョンになります。

今のサインに利益確定が、3段階で表記されるもので、ボリンジャーと

ATRの数値を使って、はじき出された目標値を、チャート上に表記させて

います。これに伴って、また値上げになりますので、もう欲しい方は

殆どが持っているとは思いますが、ご興味の方はお早めにです。

最後に自分のチャートですが# 意外にも多くの方から「見てみたい!」と

ご要望が来てまして、どうしようかと思案しています。。。^^;

売り物になる程の、大袈裟な物では有りませんし、多忙なのでサポート等も

不可能ですので、今のところ口座開設でもお願いして、それで無償配布の

形にしようかと思っています。これについては、また後日に。。

ポチっと応援クリックをお願いします!→



★FXバックドラフトについて【12】

  • 2011/10/05(水) 20:59:43



【10月10日24時 1期販売終了】◆FXバックドラフト理論【FX-BACKDRAFT/FXバックドラフト】スキャルピング&デイトレード・シグナル +【セミ・オートマティック・パッケージ(特典)】

評価 【未定】


サラリーマンの皆様、本日もお疲れ様です!

急に寒くなったところに、冷たい雨の1日ですね。まぁ汗かき気味の私には、

調度良い位の温度になったので、仕事も相場も頑張らないとです。^^

では相場なのですが、下げトレンドで始まったユーロドルも、

バーナンキFRB議長の、追加金融緩和策に言及した事で反発。

そこからは上値追いとなっています。ではこの上昇の転換ポイントですが、

コメルツもバークレイズも同じ見方で、木曜日のECB政策金利次第で、

反落すると読んでいますね。ここで一時的に上げたとしても、

逆にそこが売りの好機と、全く同じ意見ですので、注目してみて下さい。


では他に注目するシステムが無い為か?独走状態のバックドラフトです。^^

もう欲しい人は、大方は購入されたと思いますが、第一期販売が

終了するとの事ですので、今回は告知だけレビュー致しますね。

現在の価格での販売は、10月10日で終了となります。ここまでに購入

しても、10月末~11月初めに予定されている、バージョン・アップ版は、

無償で頂けます。まだ憶測なのですが、利益確定の目標ラインが、

サイン確定と同時に出るものと、期待しています。入るところは100点で、

途中下車で悔やむ事が多い私には、もってこいとなるのですが。(笑)

今一番欲しい物がマッサージ機の方はトモダチです!^^→

★FXバックドラフトについて【11】

  • 2011/08/28(日) 02:01:05



値動きの新法則◆FXバックドラフト理論【FX-BACKDRAFT/FXバックドラフト】スキャルピング&デイトレード・売買シグナル+【セミオートマティック・パッケージ】

評価 【未定】


サラリーマンの皆様、今週もお疲れ様でした。

まずはユーロドルの、終値の確認からですが、1・4495ドルでした。

結構高値レベルで引けていますが、これはバーナンキ講演の中で、

QE3が出なかった事で、一旦は失望売りが出たNY市場でしたが、

「FOMCを2日間にする」って事は、「量的緩和策を話し合う為だ」と、

市場が良い方に解釈。^^ 一転して株式が買われた為の動きですね。 

今週は雇用統計が有りますが、まずはこの流れが継続して欲しいところ。

先週は帰宅して見たら1・4400ドル付近。。これが毎日でしたので、

ボラも低く大変でした。なので、どちらでも良いので、このレンジ相場を、

早く抜けて欲しいと思います。


では、もうかなりの方が購入している「バックドラフト」なのですが、

5分足や15分足で、EU時間以降で使うと、入るのは非常に良いところで、

サインが出ていると感じます。ですが!決済方法は3種類用意されて

いるのですが、大体が途中下車してしまい、「もったいない!」と思われた

事が多いのではないでしょうか。で、まだ確定された話では無いので、

HPでは表記されておりませんが、決済サインが出る新バージョンを、

現在開発中との事なのです。配布はまだ1ヶ月以上先なのですが、

既存購入者には無償配布となりそうですので、それまで首を長くして、

待ってみようと思います。^^

ボルトでも、将棋だったら勝てるよな!と確信した方は、クリックお願いします!^^→

★FXバックドラフトについて【10】

  • 2011/08/27(土) 05:12:23



値動きの新法則◆FXバックドラフト理論【FX-BACKDRAFT/FXバックドラフト】スキャルピング&デイトレード・売買シグナル+【セミオートマティック・パッケージ】

評価 【未定】


サラリーマンの皆様、今週もお疲れ様でした!

ではまず注目だったバーナンキ講演ですが、FOMCを2日間にするだけで、

市場が期待していたQE3には、全く言及が有りませんでした。

これで量的緩和でのドル安期待だった市場は、まずドル買いで反応です。

株式もこれを好感して、まずはNY市場が反発。その動きに呼応して、

ユーロドルもユーロ買い(リスク選好)の動きになりました。

直前ではドル買いでしたが、やはり株価が上がると、ユーロは買われる

通貨なのですね。この間にドル円の動きは、まず直前のドル高で円安に。

その後はユーロ高に押されて、ドル安が進み円高で終わっています。

まぁ、昨日はこのところは「リスク」がテーマでしたので、常に株価動向を、

チェックしていた方ならば、どれも楽勝の動きだったと思いますが^^


ではここで、最近の「リスク選好」の話ですが、国家のGDPで比較しても、

米国はドイツ+イギリス+フランスを足しても、せいぜい50%なのですね。

それだけ巨大国家であり、現在も米国は相場の中心として君臨しています。

個人投資比率で見ても、米国は個人収入の50%が投資に回り、

日本はまだ5%程度ですから、10倍ではなくて、GDP換算で30倍です。

つまり「リスク選好」をしているのは、投資大国の米国人を指すのですよ。

米国金利はご存知で0・25%と、日本よりはマシなレベルの超低金利。

なので高金利のユーロや(通貨量が多いのも一因ですが)、豪ドルなどの、

超高金利に「安全ならば」向かう特性が有るのです。

ですから米国でドル買いの要因が出る。⇒NY株式が好感して上がる。⇒

高金利通貨を米国人が物色する。⇒逆にユーロが上がる。って訳です。

なので一見無関係とも思えるNY株式ですが、相場の主役の米国人が、

この後どう言った行動をするか。それを知る有力な手段なのですね。

金曜日は講演後の動きが、また典型的な動きとなったのですが、

これでご理解頂けましたでしょうか?^^

あらら?タイトルは「バックドラフト」ですよね。。(笑)長くなったので、

これはまた週末にでも、レポート致します~!

ドルチェ&ガッバーナで、ドン・ガバチョを連想した人は同胞です^^#⇒


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