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★最強スパンモデルについて【2】

  • 2013/10/02(水) 16:15:47



最強スパンモデルFXプレミアムPDF版(DVD特典付)


サラリーマンの皆様、本日もお疲れ様でした!
いやはや、遂に米国がやってしまいましたね。政治的なパフォーマンスも
有るでしょうが、今後どうなるかが読めなくなってしまいました。

まず先日の動きからですが、昼の13時に政府機関の閉鎖が決定。
ユーロドルは1・3589ドルと、8ヶ月ぶりの高値となりました。
ドル円は安倍さんの記者会見も有る事から、98円近辺で膠着。

その後の安倍首相の会見で、法人税減税の具体案が出なかった事から、
今度はドル円も円高に傾き、98円半ばまで反落。

米国議会への非難が強まり、早期に解決すると見た一部から、
今度はドルが買い戻し。またISMも好結果だった事で、
一時的に98円を回復も、その後はリスク回避の流れとなり、
今日は97円60~80銭での取引となっています。

ではこの影響なのですが、NEWSでもやっている通りでして、
一時的に80万人が休職。半月で1500億円の損失とかですね。
それに政府機関が閉まっているので、昨日の建設支出や、
3日の製造業受注。更には4日の雇用統計も、発表されないことに
なりそうですね。^^;

では今後なのですが、事案が解決されたとたんに、ドル高ユーロ安・
円安になるのは確実ですので、売る方もムキになって売れず、
また買う方も、17日までに採決されないと、デフォルトの恐怖が
有りますので、中々もどかしい展開です。^^;

ですから今後を占うのは、米国議会の情勢だけですので、
細かく情報を、集めてみるしか無さそうです。

ちなみに前回は、97・53円で止まってますが、ここで大口の買いが
入ったとされていますので、97・50円を抜けたら、
もう少し円高になるかもです。

ではレビューなのですが、こんな腐った展開の時は、
しっかり勉強した方がマシかもです。^^ ですので本格的に学ぶなら、
手法も簡単で、内容の濃いマーフィーさんの教材が良いのかなと。
相場も膠着する時が多くなるので、ヒマな展開になった時に、
HPでも読んでみて下さい。

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