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★レッド・ツェッペリン

  • 2015/11/09(月) 01:55:38

★レッド・ツェッペリン


さてさて。世界三大ギターリストの続きです。^^
前回はエリック・クラプトンだったのですが、今回はその2人目。

知らない人でも、北京オリンピックの閉会式で、
ギターを弾き捲っていたオジサンなのですが、覚えてますか?
この「ジミーペイジ」も、ヤードバーズの一員でして、
ジミヘンに頭をやられて独立。恐らく現在の「ブリティシュ・ロック」
と呼べる分野は、この時に出来たと言って良いですね!

では一発目は「移民の歌」から。イギリスのスコットランドは、
実はバイキングの末裔で、そのせいで度々独立騒ぎが起きますね。

次は変拍子(八分の7拍子)の傑作。ブラックドッグです。

これは「レッド・ツエッペリン」の代表曲と言えますね。
この曲はイギリスの三大名曲の1つで、毎年の年末に選ばれる、
「イギリスを代表する曲」に、ずっと選ばれています。
ちなみに他の2曲は、ビートルズの「イエロー・サブマリン」。
もう1つがロッドスチュワートの、「アイアム・セーリング」です。
ま、これはまた後日に。

胸一杯の愛を。リフの効いた名曲です。


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