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★FXバックドラフトについて【6】

  • 2011/08/08(月) 03:05:39



値動きの新法則◆FXバックドラフト理論【FX-BACKDRAFT/FXバックドラフト】スキャルピング&デイトレード・売買シグナル+【セミオートマティック・パッケージ】

評価 【未定】



サラリーマンの皆様、今日もお疲れ様です!

では1位をずっと独占している「FXバックドラフト」ですが、問い合わせの方も

これだけに集中しています。^^; でも皆様が同じ懸念を持っている様でして

ここで「バックドラフト」の特徴を、詳しく説明したいと思います。

まず矢印ですが、次の逆の矢印が出るまでホールドする、良く有るドテン型

では有りません。バックドラフト理論では、時間足によって異なりますが、

一定の価格変動から放たれる動きの時だけ、サインが出る仕組みです。

なので一番多い、「レンジでは機能しないのでは?」との懸念ですが、

レンジ相場となったら、そもそもサインが出ない仕組みなのですね。

なので時間の因子がロジックに無いのに、閑散な日本相場などでは、

滅多にサインを出していないのです。(HPのギャラリーで確認して下さい)


それと狙う獲得pipsの目安ですが、これも時間足によって違います。

これは使う側の好みとなりますが、5分足ではサイン頻度が多い。

勝率は15・30分足よりも若干落ちる。獲得は平均+10~20pips目標です。

これは決済ルールでも違ってきますが、トレードスタイルで別れますね。

15分足を使えば、出現頻度も5分足の3分の1程度。ですが獲得pipsも、

+30~60pipsと大きくなります。もちろん30分足なら、この2倍ですね。

自分は待つのが嫌いですので(笑)、5分足でユロドル・ドル円・ユロ円を

監視していますが、これなら通常3時間程度でも(EU~NY時間ですが)

1日に何度もサインが出てくれます。まぁ薄利多売スタイルですね。^^#

でも投資スタイルが自分より長くても、結局は同じ程度は獲得しているので

全く問題はないレベルと思いますし、時間足の性質上、長い足なら

サインの信憑性が高くなるので、ご自分の可能な投資スタイルで、

時間足の選択をされたら良いと思います。また新しく始まったギャラリー

ですが、HPに記載されている63連勝は、どうやってスクリーニングするか

に付いても、今後詳しく説明されるそうですので、もう購入されている方も、

日々このギャラリーを、1度訪問してみては如何でしょうか。

花巻東の戦いに感激されたら、クリックお願いします!!!→

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