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★マナブ式FXについて【1】

  • 2012/11/11(日) 20:15:30



マナブ式FX完全マスタープログラム


サラリーマンの皆様、今週もお疲れ様でした!

それにしても今週は、大統領選は有ったものの、その後の動きが見えず、
ちょいと苦戦した感じでした^^; カリフォルニアの開票からは、
直ぐに円安に動いたので、その動きが本線かと思ったら、
後に株が急落。それを追っての円高・ユーロ安の流れになりました。

どうやらドイツの鉱工業指数が、思いのほか悪かったのが切欠ですが、
米国の「財政の崖」懸念も、嫌気された様ですね。
またギリシャ議会も紛糾していて、それも材料視した様です。

では来週なのですが、まずは財政の崖が争点かと。富裕層への増税は
既に下院議長が歩み寄っているので、これは実施されそうですが、
ブッシュ減税の打ち切りが、医療保険制度の中止と引き換えなので
まだ少し揉めそうですね。経済紙では日本お得意の「先送り」で、
取りあえず減税打ち切りを先延ばしにして、タイムリミットを稼ぐ
可能性が高いとの事ですが。^^ ではユーロドルの予測ですが、
スコシアのテクニカル・アナリストは、1・26ドルを試す展開になりそう
との事です。テクニカル的に100日移動平均線が1・2637ドルで、
半値戻しの水準も1・26ドル台になっていることから、
「ここで支えられるか試す展開」と予測していますね。

次にドル円ですが、週末に少し円安に戻した理由が、年末商戦を控えた
時期に、ミシガン消費者信頼感指数の結果が良く、景気回復への
支援材料になっているからとか。もちろん米国議会次第でしょうけど、
日米格差を考えると、80円台に戻す展開となりそうですね。


ではレビューなのですが、先に簡単に説明しますと、THV4システムの
有効な使い方を説明したものです。このシステムはHPで書いている通り、
世界中で18万人が使っている、非常に有名なシステムなのですが、
残念ながらフォーラム等は全部英語ですから、英語に長けていないと、
正しい使用法が分らないのですね。。^^; 

なので「マナブ式完全マスタープログラム」では、このTHV4の有効的な
使用法が、詳しく解説されているものとなっています。
特に5分足が主力となるシステムですので、獲得成績については、
概ねHPに記載されている通りで、間違い有りません。
でも英語が堪能な方でしたら、フォーラム等で理解出来るかもなので、
先に読んでみて下さいね。^^

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